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腰痛

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腰痛|原因は姿勢の歪み 堺市 高石市 泉大津市のみなみ鍼灸整骨院

鍼治療の適応症状(当院での治療実績のある症状のみ)

腰痛の原因は「姿勢のゆがみ」です
姿勢のゆがみとは、猫背や足を組む習慣、お仕事などで偏った動作を続けることで起こります。

もし、あなたの両肩の高さが違う!
両脚の長さが違う!
良く足を組む!
まっすぐ座れない!
同じ姿勢がつらくなる!


当てはまる項目があれば要注意!
背骨と骨盤がゆがんでいます!
ぜひ、早めにご相談ください!

みなみの鍼治療

腰痛は、筋肉疲労・骨のズレなどが複合して起こります。
内臓疾患による腰痛もあるため、単純に判断することはできません。

●腰が痛くてまっすぐ立てない、歩けない
●腰が重だるい
●姿勢によってズキッと刺すように腰が痛む
●背中や肩が張っている
●内臓が圧迫されることによる不調(胃痛・腹痛・便秘など)
●重い生理痛・冷え性
●ぎっくり腰(急性の腰痛)


多くの人にとって「楽な姿勢は悪い姿勢」です。
イスに座っている時、骨盤が立って腰がまっすぐ起きた状態になっていますか?
腰を支える筋肉が弱ると、ぐちゃっと下腹がつぶれた状態で座り続けることとなり、内蔵を圧迫します。
ぎっくり腰は、運動不足による筋力の低下や、メタボにより腰が体重を支えられなくなることからも起きます。
女性は特に生理痛・冷え性と連動することが多く、血の流れを変えることが必要です。 産後の腰痛に悩む方は、ぜひご相談ください。